2010/03/21(Sun) この日を編集
2011/03/21(Mon) この日を編集
[mini] Dinkyドリンクホルダー取り付け

今回取り付けるのは、シガーライターソケットが2つついた、新しいタイプのDinkyドリンクホルダー。元は、こんな感じ。まず、ヒーターユニットとエアコンユニットを隠しているカバーを外す。

シガーライターソケットの電源は、使ってないヒューズから分岐して取り出した。アースは、どこから取ろうかと考えたが、エンジンルームのバルクヘッドから取った。

で、カバーを留めるのに使われていた金具を外す。これは、2本のタッピングビスを外さないと取れない。付属部品の金具を、外したタッピングビスで取り付ける。同じ金具を左右違う向きで取り付ける。

締め付けるネジを留めるための金具をネジ穴の部分にかぶせる。
ネジを締めて完成。取り付けは、2本のちょっと大きなタッピングビスだったのだが、1本行方不明になってしまって、倉庫にあったもので代用。まだ走ってみていないのだが、ビビったりしないだろうか?(ついったーでも聞かれた)
取り付けにあたり、カーペットをめくってみたら、水滴がついていた。もしかして、ウェザーストリップモールから水漏れとかあるのだろうか?それとも、ただの結露だろうか…。
2019/03/21(Thu) この日を編集
[hard] Elecom UC-SGTをWindows10で使う
ElecomのUC-SGTは、Windows10では使えないのですが、EEPROMのベンダーIDとプロダクトIDを強制的に書き換えると、使えるようになるという。
EEWriterをダウンロードして、ベンダーID:067B、プロダクトID:2303に書き換え。といっても、すでにドライバーが入っていて認識されている状態でないと、このソフトは使えないので、VMwareにあった、WinXPで書き換えた。
さて、Windows10にドライバーを持ってこようと、ベンダーのサイトからドライバーをダウンロードして入れてみたが、認識されない。ためしに、WindowsXPで使っていた古いバージョンのドライバー(PL2303_Prolific_DriverInstaller_v1.5.0)を入れてみたところ、正常に認識された。なんでかな?
[pc] 輝度調整ソフト
Mac Book Air 2011へWindows10を入れられたが、BootCampに対応していないため、輝度調整ができなくなって困っていた。すると、便利なソフトが有るではないか。
f.luxというソフト。輝度調整できるだけでなく、時間に応じて変えることもできる。
Windows10だけでなく、Mac、Linuxにも対応しているらしい。
2026/03/21(Sat) この日を編集
[mini] ライトおわん交換
ライトを固定するビスの土台のプラスチックがだめになって空回りするようになってしまったので、おわんごと交換します。
元々は96年式以前用の鉄のおわんがついていたのですが、97年式移行用のプラスチックのものに交換です。なんかパーツが足らないような??
おわんはボディにリベットで固定されているので、8mmのドリルで揉んでリベットを壊して外しました。
そして、新しいおわんをこのリベットで取り付けました。かれこれ10年前に何かのために買っておいたものですが、何だったのかは不明。やっと日の目を見たわけ。実は、今回これ用に同じ太さで短いものを買っておいたのですが、結局のところ長さが足りず、画像のものが適切だったという…。
おわんを取り付けたところ。リレーを取り付けたときに配線が汚くなっていたのを綺麗にしたいというのもあって、ギボシ端子などすべて取り去って配線をやり直します。
青白がハイビーム、青赤がロービーム、赤がポジションで、黒がアースでした。その他に、リレー用のバッ直が引いてあります。
配線をやり直して、きれいになりました。でも、新しいおわんの方がちょっと狭いのでリレーが収まるか?
リレーをライトの裏に収めて、ライトを固定しました。うまくリレーも入った。ライトの固定は、ライトリム側に行います。これが96以前用と異なってパーツが足りないんではと思った点。ライトリムは、光軸調整用のボルト2本と固定用のビス1本で行う仕組み。固定はやはりプラスチックにタッピングビスなので、何度も雑にやったら駄目になる…。
ライトリングをはめてビスで止めたら完成。このビスもプラスチックにタッピングビス。ここはなんとかしてほしいところ。





















♪ mini35 [取り付け乙です。 高年式らしく室内ブレードヒューズというのがなんともうらやましいです……。 クーラーのカバーは取っ払..]
♪ mini13i [クーラーのカバーは、ぶった切ってから、また取り付けますw]